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温かみのある木調デザイン 「間仕切ポール【木調タイプ】」 新発売

  • 2020/01/22

  • 新製品情報

屋内使用時には、空間を間仕切ることで節電効果や目隠し、プライベート空間の創出にも役立つ「間仕切ポール」にさまざまな空間の内装や建具の色調に合わせて選べる【木調タイプ】を発売しました。

カラーバリエーションは、「マホガニー」「オーク」「ナチュラル」「アッシュ」「ホワイトウッド」の5色。木調フィルムをラッピングしたアルミポールは、木目の温かみとアルミの強さを兼ね備えています。

また、同時に中・大型レールのD30/D40タイプに「ホワイト」色(電着塗装)を追加ラインアップ。意匠性の高い店舗はもちろん公共施設など、アルミ色では「無骨」な印象になりがちなレールも天井面と同色のホワイトレールなら意匠性を損ないません。

ニチベイ 「遮音スライディングウォール60」新発売

  • 2019/12/10

  • 新製品情報

(株)ニチベイは、遮音性能や防火性能など機能性を高めた遮音スライディングウォール「SW-60SBα(アルファ)」を、12月9日(月)に新発売した。

「SW-60SBα」では、パネルの裏打ち材に12.5ミリ厚の軽量石膏ボードを採用することで建築基準法における不燃材料認定を取得、また中空部にグラスウールを充填、音響透過損失はパネル単体で55.9db(500Hz)の高い遮音効果を発揮するなど、不燃性、遮音性を向上させた。

また意匠性についても、連結時にフレームが正面に露出しないエッジレス仕様を採用、パネル連結時にフラットとなり美しい納まりを実現した。パネル端部を樹脂部材でガードすることで安全性も向上した。

この他、2020年春には、標準パネルにおいて隣のパネルに押し付けるだけで、自動的に上下を固定できるワンタッチプッシュ式を導入、操作性も向上する予定である。

SW-60SBα

ニチベイのホームページ
https://www.nichi-bei.co.jp/

トーソー 新「ロールスクリーン」「バーチカルブラインド」12/2発売

  • 2019/11/25

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トーソー(株)は、質感や素材感のあるスクリーンや透過性を抑えて夜でも外から見えにくくしたスクリーンなどを新たにラインアップした「ロールスクリーン」、および「バーチカルブラインド」の新製品を、12月2日(月)に新発売する。

「ロールスクリーン」の新スクリーンとしては、カーテンと合わせやすい「ルノ」シリーズに遮光タイプの「ルノファブ遮光」(15色)をはじめ、リネンライクな素材感のあるノン樹脂加工の「ベイルクロス」(5色)、ヘリンボーン柄でウールのような立体感のある「ヘリンボーン」(3色)、薄さにこだわったバックコート遮光タイプ「スリムBC」(5色)SEKマーク認証済みの制菌加工スクリーン「トリアスプレーン制菌」(4色)、リネンのような素材感のあるシアースクリーン「リセモ」(4色)、透けにくく洗える高機能シアー「ルセア」(3色)、調光ロールスクリーンのベーシックデザイン「JQクロス」(5色)、グラデーションが楽しめる調光スクリーン「フルール」(3色)の全9タイプが登場した。

また人気のレーザーカット「マイテックシーズ」には、ネコ、ヒツジ、リボン、オーナメントの4デザインを追加、新オプション部品として、間仕切りや目隠しにロールスクリーンを使用する際にウェイトバーをマグネットで固定する部品「マグネットキャッチャーセット」も発売する。

一方の「バーチカルブラインド」の新スクリーンには、「ロールスクリーン」の新スクリーンの中から「ルノファブ遮光」(15色)、「ベイルクロス」(5色)、「ヘリンボーン」(3色)をラインナップ、「ロールスクリーン」とのコーディネートが楽しめる。

「ベイルクロス」
「ベイルクロス」

トーソーのホームページ
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タチカワ パネル間仕切「プレイス スウィング」10/1新発売

  • 2019/09/09

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立川ブラインド工業(株)は、間仕切「プレイス」の新シリーズとして、スリムなフレームでスタイリッシュなデザイン性と安全性に配慮した間仕切「プレイス スウィング」を、10月1日(火)より発売する。

間仕切「プレイス スウィング」は、スリムなフレームでスタイリッシュなデザインが特徴のパネル間仕切り。リビングや和を感じる空間へ障子に代わる新たなアイテムとして利用できるなど、24種類の多彩なパネルデザインが、さまざまなインテリアに調和する。
また、軽量な新構造のパネルにより、大開口サイズでも軽い力で開閉操作が可能。パネルへの指挟み防止や足元の安全性にも配慮した設計となっており、小さな子どものいる家庭でも安心してしようできる。

製作寸法は、1mm単位のオーダー製作で高さは最大3000mmまで対応。用途に合わせて選べるように、「格納方式」(折戸・引戸・移動収納)と「出入りの方法」(引戸・折戸・開き戸)を組み合わせた開閉方式をラインナップする。

 

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https://www.blind.co.jp/

ニチベイ ベルト式電動カーテンレール「ジャスティ40」新発売

  • 2019/09/03

  • 新製品情報

(株)ニチベイは、コンパクト設計の新モデルとして、ベルト式電動カーテンレールシステム「ジャスティ40」を9月2日(月)に新発売した。

「ジャスティ40」は高さ330ミリのコンパクトサイズの電動カーテンレール。静音性を高めたコンパクトな新モーター「静音DCモーター」、および静音性に優れた強靭な「ベルト式」を採用することで、静かで安定した走行を実現した。
またカーテンを手で引くと自動で開閉をスタートするタッチモーション機能も搭載する。さらに「スロースタート/ストップ機能」、「速度10段階切り替え」を搭載、スムーズな操作性を実現する。

コンパクト設計ながらカーテン重量最大40キロまで対応しており、ホテルの客室、会議室、住宅まで幅広く使用できる。

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タチカワ 電動ブラインド「パーフェクトシルキー ホームタコス」新発売

  • 2019/08/05

  • 新製品情報

立川ブラインド工業(株)は、遮蔽性・意匠性に優れたヨコ型ブラインド「パーフェクトシルキー」に、電動操作が可能な「パーフェクトシルキーホームタコス」を、9月2日(月)に新発売する。

「パーフェクトシルキー」は、スラットにコードを通す穴をなくすことで、光・熱・視線を高次元で遮ることができるヨコ型ブラインド。今回発売する「パーフェクトシルキー ホームタコス」は、「パーフェクトシルキー」の高機能性はそのままに、電動操作による利便性をプラスしたもの。また、ブラインドのコントローラをヘッドボックスに内蔵、電源はコンセントに差し込むだけで複雑な配線工事が不要で、意匠性、施工性にも優れている。

操作方法は、製品に向けなくても操作が可能な「RFリモコン」、製品に向けて操作する「赤外線リモコン」を用意、手の届かない高窓や大きな窓、複数ある窓など用途やシーンに応じて選べる。さらにリモコン操作に加え、スマート家電リモコンと組み合わせることで、スマートスピーカーやスマートフォンでの操作が可能となる。

『パーフェクトシルキー ホームタコス』使用例
『パーフェクトシルキー ホームタコス』使用例

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リリカラ カーテン見本帳「ファブリックデコ 2019-2021」7/26発売

  • 2019/07/03

  • 新製品情報

リリカラ(株)は、「Fabric Deco+1(プラスワン)」をコンセプトとしたオーダーカーテン見本帳「ファブリックデコ 2019-2021」を、7月26日(金)に新発売する。

「ファブリックデコ 2019-2021」では、トレンドであるシンプルで丁寧な暮らしの中に、「プラスワン」のデザインとして取り入れやすい、質感とカラーを充実させたコレクションとなっている。また、京都のテキスタイルブランド「青衣 あをごろも」とコラボした子供部屋向けのシリーズや、和モダン空間や間仕切りに最適なマリモ編みシリーズ「ART LACE ゆらぎ」を収録した。
収録点数は231柄562点(ドレープ139柄450点、レース92柄112点/うち新柄124点)。防炎比率89%、ウォッシャブル対応95%。

このほか、見本帳に掲載する施工写真には、今年5月に発行した壁紙見本帳「ライト 2019-2022」収録商品を一部に使用し、アクセントクロスなど壁紙と組み合せたコーディネート提案も行う。

  

リリカラのホームページ
https://www.lilycolor.co.jp/index.html

ニチベイ 「クレール・クレールグランツ」にバンブースラット登場

  • 2019/06/19

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(株)ニチベイは、ウッドブラインド「クレール・クレールグランツ」にエコロジーな素材である竹を使用したバンブースラットを追加、6月17日(月)に新発売した。

バンブースラットの特徴は、天然木スラットと比較して約10〜15%程度リーズナブル価格である点。また厚みも2mmと薄く、天然木と比較してたたみ代が小さく抑えられる。例えば商品高さ2500mmの場合では約40mmコンパクトになる(クレール50ループコード式の場合)。
機能性、デザイン製は従来のままで、取付けたまま約30mm短く調整できる高さ調整機能搭載、高級感のあるヘッドボックスとボトムレールも標準装備されている。

たたみ代の違い
たたみ代の違い

ヘッドボックスとボトムレール
ヘッドボックスとボトムレール

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トーソー 「ヴィンクス22」他カーテンレール新商品を6/17に発売

  • 2019/06/04

  • 新製品情報

トーソー(株)は、装飾カーテンレール「ヴィンクス22」、新発想の棚板付き「ヴィンクスシェルフ」、および天井付け専用カーテンレール「シエロシリーズ」の3機種を、6月17日(月)に新発売する。

「ヴィンクス22」は、木目とアイアン調パーツを合わせたヴィンテージミックステイストの装飾カーテンレールである。オーク、チェリー、ウォールナットなど家具や建材によく使われる3色とホワイトグレインの計4色に、白と黒のアイアン調パーツを組み合わせ、ブルックリンテイストやラスティックな空間を演出する。
またブラケットスルー機構を採用、ブラケットの取付位置に関わらずカーテンの操作ができるため、大開口の窓にも対応し間仕切りとしても使える。

「ヴィンクスシェルフ」は、カーテンレールの上に棚板を設置した新しい発想のカーテンレール。これまでデッドスペースだったカーテンレールの上をインテリアスペースとして使用できる。ブラケットピッチ間で5キロ(文庫本30冊程度)まで載せることが可能。
この他、「ヴィンクス22」「ヴィンクスシェルフ」とコーディネート可能な「ふさかけヴィンクス」も発売する。

一方、「シエロシリーズ」は天井付けに特化したタイプのカーテンレール。天井に埋め込むタイプの「シエロライン」、直付けタイプの「シエロクラウド」、小型直付けタイプの「シエロミニ」の3種をラインナップする。特に注目は「シエロクラウド」で、「天井になじむ」を追求し天井面に設置しても目立たず空間に溶け込むようなデザインとなっている。

「ヴィンクスシェルフ」
「ヴィンクスシェルフ」

トーソーのホームページ
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ニチベイ ウッドブラインド「クレール」にバンブースラット登場

  • 2019/05/20

  • 新製品情報

(株)ニチベイは、ウッドブラインド「クレール・クレールグランツ」に、エコロジーでリーズナブルな竹を使用したバンブースラットを追加、6月17日(月)に新発売する。

「バンブースラット」は、天然木スラットと比較して約10〜15%リーズナブルであるほか、スラット厚2mmのためたたみ代も小さく開口部を広くみせることができる。
一方、ヘッドボックスの正面と側面にバンブースラット材を使用、ボトムレールにはバンブースラットと同系色の天然木を使用しており、自然で高級感のある仕上げとなっている。
また取付けたまま約30mm短く調整できる高さ調整機能搭載、美しく納めることができる。カラーは7色、スラット幅50mm。

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